善玉菌を増やすサプリのランキング トップ

善玉菌サプリで腸内環境を改善!

ビフィズス菌や乳酸菌がギュッとつめこまれたサプリメントを摂ることが、善玉菌を増やして悪玉菌を減らすことは研究によってあきらかになっています。

つまり、善玉菌を増やすサプリを摂ることで、腸内環境は改善されるのです。

善玉菌を増やすと腸のぜんどう運動がうながされるので、便通改善につながる効果を期待できます。また、腸は全体の約70%の免疫細胞が集まっている重要な器官であり、腸内環境を改善することはとても大事です。

ここでは、数多くの善玉菌を増やすサプリのなかから、より効果的かつ価格の安いものを厳選して、ランキング形式で紹介しています。ぜひ、あなたの善玉菌サプリ選びの参考にしてください。

おすすめの善玉菌サプリランキング

50億個のビフィズス菌にオリゴ糖をプラス

ビフィーナS

1位 ヘルスエイド ビフィーナS
ビフィズス菌 50億個+乳酸菌 10億個
森下仁丹の「ヘルスエイド ビフィーナS」は、1包あたり 50億個のビフィズス菌を配合。また、乳酸菌を 10億個と、ビフィズス菌の栄養となるオリゴ糖も配合。有用菌をバランスよく増やせます。

機能性表示食品の届出済み

2015年4月にスタートした「機能性表示食品」制度に迅速に対応して、すでに機能性に関する表示をおこなえるようになっています。その内容は以下のとおりです。

本品には生きたビフィズス菌(ロンガム種)が含まれます。ビフィズス菌(ロンガム種)には腸内フローラを良好にし、便通を改善する機能があることが報告されています。(公式サイトより引用)

ヘルスエイド ビフィーナSに含まれるビフィズス菌については、人間を対象にした試験によって「ビフィズス菌の数の増加」「排便回数の増加」などが確認されています。

つまり、有用菌であるビフィズス菌を増やすこと、ウンチの回数を増やすことができるということです。

※ 機能性表示食品制度とは、消費者庁長官に届出された食品のことです。事業者(今回でいえば森下仁丹)の責任で、科学的根拠にもとづいて機能性を表示できます。

乳酸菌部門で18年連続No.1※1

ヘルスエイド ビフィーナSには独自の技術が使われており、ビフィズス菌(ロンガム種)が胃酸から守られるカプセルに入っているために、生きたまま腸まで届けることができます。

その実力が認められ、乳酸菌健康食品部門で18年連続売上No.1※1、そして販売実績939万個を突破※2。有用菌を増やすサプリなら、まずはヘルスエイド ビフィーナSを試すことをオススメします。

[ 初回限定 ] 30包 : 2,980円(876円OFF)
[ 定期コース ] 30包 : 3,084円(20%OFF)

※1 H・Bフーズマーケティング便覧、1998〜2015、機能志向食品編、乳酸菌類シェア、(株)富士経済(1996〜2013年実績)。ビフィーナシリーズ全体の売上(森下仁丹調べ)。
※2 1993年から2015年8月31日までのビフィーナシリーズ全体の売上(森下仁丹調べ)。

ヘルスエイド ビフィーナS の公式サイトはこちら

1兆個の乳酸菌を配合

乳酸菌(EC-12)チュアブル

2位 乳酸菌(EC-12)【久光製薬】
1兆個のフェカリス菌を配合
久光製薬の「乳酸菌(EC-12)」は、1日分(4粒)あたり 1兆個の乳酸菌を配合。花粉症の症状緩和効果が証明されているフェカリス菌をたっぷり摂取できます。さらにオリゴ糖もプラス。

善玉菌を増やす乳酸菌とオリゴ糖

製薬会社の視点でつくられた、高品質の善玉菌サプリである乳酸菌(EC-12)は、1日に1兆個のエンテロコッカス・フェカリス(フェカリス菌)が摂取できます。

フェカリス菌はヒト由来の乳酸菌で、ほかの菌とくらべてサイズが小さいので大量に摂取できるのが特徴。ヨーグルト換算で100個分の善玉菌を摂ることができます。

さらに、善玉菌を増やす作用のあるミルクオリゴ糖(ラクチュロース)も配合。ダブルの成分で増殖をうながします。

チュアブルと顆粒の2種類

乳酸菌(EC-12)2種類

乳酸菌(EC-12)には、錠剤(チュアブル)タイプと顆粒タイプの2種類があります。

フェカリス菌の含有量、価格はどちらも同じ。違いは、「」と「カロリー」です。チュアブルはヨーグルト味で、約5.1Kcal。顆粒はブルーベリー味で、約2.4Kcal。

持ち運びに便利で、噛んで食べることもできるチュアブルも良いですが、粒がけっこうな硬さです。より低カロリーで、サッと飲むことのできる顆粒のほうが負担はかからないかもしれません。

2種類のタイプがあり、どちらかを選ぶことができるというのも、乳酸菌(EC-12)の魅力です。

1800万袋突破!

乳酸菌(EC-12)は、1日分(4粒または1袋)のカロリーが約5.1Kcal(約2.4Kcal)と低いのも嬉しいところ。おいしいヨーグルト味(ブルーベリー味)です。

噛んで食べられるチュアブルタイプ、サッと飲める顆粒タイプ、どちらも水なしで摂取できますし、持ち運びにも便利。販売実績が1800万袋を突破した、非常に人気のサプリです。

ヘルスエイド ビフィーナSより多くの善玉菌が含まれており、当サイトではビフィーナSと同じくらい高い人気を得ています。腸内環境を大事にする方にオススメです。

錠剤(チュアブル)タイプ
[ 初回限定 ] 120粒 : 1,955円
[ 定期コース ] 120粒 : 2,916円(10%OFF)

乳酸菌(EC-12)錠剤の
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顆粒タイプ
[ 初回限定 ] 30袋 : 1,955円
[ 定期コース ] 61袋 : 5,832円(10%OFF)

乳酸菌(EC-12)顆粒の
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複数の乳酸菌をいっぺんに摂取

花菜の選べる乳酸菌

3位 花菜の選べる乳酸菌
6種類・5000億個の乳酸菌
花菜の「花菜の選べる乳酸菌」は、1日分(2粒)に 5000億個の乳酸菌を配合。フェカリス菌、ケフィア、ラブレ菌(植物性乳酸菌)など、6種類を飲み分ける新しいサプリメントです。

1日に5000億個の菌が摂れる

花菜の選べる乳酸菌には6種類、合計5000億個の善玉菌が含まれています。

菌の種類は、エンテロコッカス・フェカリス菌、植物性乳酸菌のラブレ菌、ケフィア、ナノ型乳酸菌、有胞子乳酸菌ラクリス、ビフィズス菌。

これらの菌が、1日分(2粒)に5000億個含まれており、非常に多くの菌を摂取することができます。

15日ごとに交互に飲む

花菜の選べる乳酸菌がほかのサプリとちがう点は、6種類の乳酸菌が2タイプのサプリに分かれて含まれており、それらを別々に飲むという飲み方にあります。

「うつくし美菌 5000億」と「すこやか健菌ナノ型」の2つがあり、これらを15日ごとに、交互に飲み分けるというスタイルをとっています。

この方法によって、カラダが特定の乳酸菌に慣れて、効果が感じられなくなるというデメリットをなくせる可能性があるとのこと。

価格は高めだがコスパは良い

花菜の選べる乳酸菌の価格は、定期コースの初回のみ 3,240円(税込)で、その後は6,480円(税込)と、やや高めです。

しかし、菌の個数や種類数を考えたら、コストパフォーマンスはむしろ良いと思います。

多種の菌が含まれたサプリを求めている、今までのサプリでは効果が感じられなかった、自分の腸内フローラに適した菌がわからない、という方にオススメの善玉菌サプリです。

[ 初回限定 ] 60粒 : 3,240円(50%OFF)
[ 定期コース ] 60粒 : 6,480円

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ラブレ菌180億個とラクトフェリン

ラクトフェリン+ラブレ

4位 ラクトフェリン+ラブレ
ラブレ菌 180億個+ラクトフェリン
ライオンの「ラクトフェリン+ラブレ」は、1日分(3粒)あたり 180億個の植物性乳酸菌ラブレ菌を配合。また、生乳約 1リットル分のラクトフェリンも含まれており、どちらも腸までしっかりと届きます。

強い植物性乳酸菌が180億個

ラクトフェリン+ラブレに含まれるのは、植物性乳酸菌のラブレ菌です。ラブレ菌は、日本人に昔から親しまれてきた「すぐき漬け」という漬物から発見された乳酸菌。

乳酸菌といえば、ヨーグルトなどの乳製品に含まれるものが有名ですが、それらの動物性乳酸菌のほかに、味噌や漬物などに含まれる植物性乳酸菌もあります。

栄養豊富な環境でそだつ動物性乳酸菌に対して、栄養が少なく、塩分も多いという厳しい環境でそだつ植物性乳酸菌は、チカラ強い菌だと言われています。

ラクトフェリン+ラブレには、そんなラブレ菌が1日分に180億個入っており、体内環境をしっかりとサポートします。

ラクトフェリンを 300mg配合

ラクトフェリンは、母乳や牛乳に含まれる「多機能タンパク質」です。

ライオンは10年以上にわたってラクトフェリンの研究を続けており、ラクトフェリンが内臓脂肪を減らすのを助けて、高めのBMIを改善することを世界で初めて発見しました。

ライオンはラクトフェリンサプリメント市場で、6年連続売上シェアNo.1を達成しており、ラクトフェリン+ラブレには、1日分に300mgが含まれています。

乳酸菌とラクトフェリン、2つの栄養成分が体内環境をサポートしてくれる、ライオンのラクトフェリン+ラブレは、7日分のトライアルパックの価格が 1,058円(税込)で、もちろん送料無料。

デンタルケア、ヘアケア、メディカルケアなどの分野で長年親しまれているライオンの製品なので、安心感が違います。低価格なので、気になる場合はぜひ1度、試してみてください。

[ 初回限定 ] 21粒 : 1,058円(756円OFF)

※ ラクトフェリンを主成分として配合したサプリメント(錠剤、カプセル、粉末、ミニドリンクタイプ等の製品形状対象)国内市場 2008年度〜2013年度メーカー出荷金額ベース シリーズ製品合算値(株)矢野経済研究所調べ 2015年2月現在。

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カスピ海ヨーグルトの生きた乳酸菌

善玉菌のチカラ

5位 善玉菌のチカラ【フジッコ】
カスピ海ヨーグルトの乳酸菌が 20億個以上
フジッコの「善玉菌のチカラ」は、1粒あたり 20億個以上の乳酸菌を配合。有名なカスピ海ヨーグルトのねばり強い乳酸菌、クレモリス菌FC株を生きた状態でカプセル化しています。

善玉菌のチカラがお勧めな理由

善玉菌のチカラがお勧めな理由は、含まれている乳酸菌にあります。

上記のとおり、カスピ海ヨーグルトに入っているのと同じ「クレモリス菌FC株」が含まれていますが、この乳酸菌は胃酸に強く、生きたまま大腸まで届くのが特徴。

そして、そこで善玉菌の99.9%をしめるビフィズス菌を増やす働きをするのです。

さらに、善玉菌を増やす成分と考えられている植物由来の食物繊維も配合。ダブルの効果で体内環境をサポートします。

低カロリーなのでダイエットにも最適

嬉しいのがカロリーが非常に低いということ。1粒あたり0.71Kcalなので、ヨーグルトの脂質やカロリーが気になるという方、ダイエット中の方でも安心です。

なにより良いところは、価格が安いところ。ビフィーナSだと少し高く感じる方も、善玉菌のチカラなら試してみようという方が多いようです。

[ 初回限定 ] 31粒 : 1,950円(23%OFF)
[ 定期コース ] 31粒 : 1,175円(50%OFF)※ 2回目から2,350円

善玉菌のチカラの公式サイトはこちら

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善玉菌サプリの選び方

善玉菌を増やすサプリを選ぶポイントは「有効な善玉菌がはいっているか」「善玉菌の栄養であるオリゴ糖が含まれているか」「価格が安く続けやすいものか」の 3つです。

  • 有効な善玉菌が配合されているか
  • 善玉菌のエサであるオリゴ糖が含まれているか
  • 低価格で継続しやすいか

有効な善玉菌とは、ビフィズス菌のこと。善玉菌の99.9%以上はビフィズス菌であり、乳酸菌は0.1%以下にすぎません。腸内環境の改善には、ビフィズス菌を増やす必要があるのです。

もちろん乳酸菌も重要な働きをします。なかには、ビフィズス菌を効率よく増やすために働く菌株もあるので、乳酸菌だけしか含まれていないサプリメントが良くない、ということはありません。

しかし、腸内フローラ(腸内細菌叢)の主役は、あくまでビフィズス菌。なるべく、ほかの善玉菌よりもビフィズス菌が多く含まれているサプリを選びましょう。

また、善玉菌の栄養となるオリゴ糖が一緒に配合されているかどうかも大事です。オリゴ糖を摂ることで、効率的に善玉菌を増やすことができます。

オリゴ糖は「少糖類」とも呼ばれる栄養成分で、第6の栄養素である食物繊維とならんで、腸内フローラの改善に役立つということが科学的に認められており、今とても注目されています。

そして、続けやすさも重要です。善玉菌を増やすには、継続することが大事。腸内環境が悪化している場合、短期間で改善するのは難しいので、善玉菌を継続的に摂っていくことが必要になります。

いくら良い商品でも、高額では家計の負担が重くなり、継続が難しくなります。そのため、毎月きちんと続けられる価格のサプリなのかがポイントになるのです。

善玉菌が生きたまま腸まで届くかどうか、というのも気になるところですが、最新の研究では死菌でも免疫力アップの効果が期待できるということがわかっています。

とはいえ、できれば生きたまま腸まで届く善玉菌サプリを選びたいもの。胃酸や胆汁酸で死滅しない菌種や、そういった技術が使われているサプリを選びましょう。

以上のポイントをふまえて、おすすめの善玉菌サプリを厳選しました。ランキング形式で紹介しているので、わかりやすいと思います。ぜひ、あなたの腸に合ったサプリを見つけてください。

サプリを摂るだけでは不十分?

腸内の善玉菌を増やすには、サプリを摂るだけで良いのでしょうか。じつは、それだけでは不十分です。

肉類やスナック菓子ばかりを食べたり、食事の時間が不規則になっていたりという食生活では、悪玉菌が増えやすい腸内環境をみずからつくっているようなもの。生活習慣も変えなければ、善玉菌が増えやすい腸内環境にはなりません。

重要なのは「食生活」「睡眠」「運動」「ストレス」の 4つを整えること。

食事では食物繊維をふくむ野菜、ビタミンやミネラルが豊富な果物などをきちんと摂り、とる時間もできれば毎回決めたいところ。

間食はなるべく避けましょう。食事の回数が増えるとエネルギー消費はそのぶん増えるので、ダイエットのために小まめに食事をとるという女性もいるようです。

しかし食事の回数増加によって、絶え間なく胃腸が働くことになります。胃腸に元気に働いてもらうためには、たまに休ませることも必要です。スナック菓子などは悪玉菌を増やす原因になるので、その点でも気をつけるべきです。

早めの就寝と、十分な睡眠時間ももちろん大切。睡眠をしっかりコントロールすることは、あらゆる健康の基本です。

そして便通改善と健康増進にかかせないのが運動です。20分間のウォーキングなど、かるめの運動でも良いので毎日つづけることが大事。不規則な生活や加齢によって減った体力と筋力をなるべく維持、そしてアップさせましょう。

運動は血流を良くして、全身へ酸素や栄養をおくるカラダの働きを助けます。また血流という意味で、ストレスの緩和も同じく大事。ストレスを強く受けると血管が収縮して血液の流れがわるくなり、必要な酸素や栄養が細胞に届かないおそれもあります。

ストレスは、腸内環境にも大きく関係します。腸の働きはストレスと結びついている副交感神経がコントロールしているため、強いストレスは不調の原因になります。逆にいえば、ストレス解消が便通改善へつながるのです。

そういった意味で、生活習慣と心を整えることは、腸内環境の改善に大きく影響します。

善玉菌を増やすサプリを摂るだけではなく、生活習慣を整えることが腸内環境の改善へとつながるのです。善玉菌サプリを摂ると同時に、少しずつ生活習慣を整えていくことをオススメします。

なぜ便通改善が期待できるの?

善玉菌を増やすサプリを摂ることで腸内環境が改善されて、便通改善につながる可能性があります。

不調の原因にはいろいろありますが、そのうちのひとつが腸内環境の悪化によるもの。悪玉菌が増えると腸のぜんどう運動が鈍くなってしまい、便がスムーズに腸内を移動できなくなります。

腸内で便が停滞すると、さらに悪玉菌が増えて、腸内環境が悪化するという悪循環におちいります。悪玉菌は未消化のタンパク質を分解して腐敗させ、アンモニアや硫化水素、インドールやスカトールなどの有害物質を発生させます。

これらの有害物質が便やおならの臭いを強くしたり、肌荒れの原因になったりします。

便通改善のためには腸内環境を整えて、腸のぜんどう運動をうながす善玉菌を増やすことが大切です。善玉菌が増えれば悪玉菌は減るので、ビフィズス菌や乳酸菌を食事やサプリメントで増やすことが必要なのです。

もちろん、上記のような生活習慣の改善も必要です。善玉菌サプリの摂取だけでなく、生活習慣の改善も一緒におこなうことで、より効果が発揮されます。

ただサプリを摂るだけでは期待どおりの効果は得られないかもしれませんが、いままで腸内環境の乱れに悩まされていて、生活習慣を整えるなどの努力はしたけど改善できていないという場合には、サプリの摂取が有効にはたらく可能性があります。

善玉菌の効果は便通改善だけ?

すでに説明したとおり、じつは腸内の善玉菌の99.9%以上はビフィズス菌で、残りの 0.1%以下が乳酸菌だということがわかっています。

ビフィズス菌は糖を分解して乳酸と酢酸を、乳酸菌は乳酸をつくり、これらの有機酸が悪玉菌の増殖を抑制することが、腸内環境の改善へとつながっていきます。腸内環境の改善により、上記で説明したような便通改善の効果が期待できます。

ビフィズス菌や乳酸菌については、その種類ごとにいろいろな研究がおこなわれており、科学的に効果が実証されているものがたくさんあります。

便通改善以外の効果について、詳しくは「善玉菌のQ&A」を参考にしてください。

さらにこのサイトでは、膨大な数の善玉菌の中から選び抜いた、ビフィズス菌や乳酸菌について、それぞれの研究データを紹介。善玉菌に関する最新情報も提供しています。

詳しくは各ページや、以下の更新情報を参考にしてください。

更新情報

  • 2016年04月03日 : 総合ランキングを変更
  • 2016年02月21日 : 乳酸菌(EC-12)の効果と口コミを追加
  • 2016年01月25日 : お試し価格ランキング、乳酸菌の種類数ランキング、ラクトフェリン+ラブレの効果と口コミ、花菜の選べる乳酸菌の効果と口コミを追加
  • 2015年12月27日 : おすすめの善玉菌サプリランキングを変更
  • 2015年11月11日 : 妊娠中や産後の便秘解消法を追加
  • 2015年11月03日 : 下剤ダイエットの効果とリスクを追加
  • 2015年10月25日 : ロッテの乳酸菌ショコラを食べた感想を追加
  • 2015年10月18日 : LGG乳酸菌の効果を追加
  • 2015年10月10日 : R-1乳酸菌の効果を追加
  • 2015年10月04日 : 日清ファルマのビフィコロンは500円でお試し可能を追加
  • 2015年10月03日 : カゼイ菌(NY1301株)の効果、ガセリ菌SP株の効果、LS1菌の効果を追加
  • 2015年10月01日 : 腸内細菌と子供のぜんそく発症リスクの関係を追加
  • 2015年02月11日 : サイトを公開

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